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本のご紹介 川渕編
2014-09-21 (日) | 編集 |
川渕 圭一
研修医 純情物語 先生と呼ばないで


パチプロ、サラリーマン、引きこもりを経て、37歳で研修医になった僕。夢と希望を抱き大学病院に乗り込んだが、そこはおかしな奴らの巣窟だった。(本の裏書より)

おかしな話ばかりに目が行きがちですが、病院は或いは医療従事者は「たった一つのこと」すなわち「患者のための医療」である事を思い出させてくれる本でもあります。そしてそれは患者になった場合の自分達の心構えも教えてくれる本でもあります。
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