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本のご紹介 村山編
2014-05-07 (水) | 編集 |
村山 由佳
きみのためにできること


おいしいコーヒーの入れ方シリーズより前に書かれた物語です。大人と子供の中間くらいにいる感じかなあ?切ない恋というよりも、自分自身の気持ちをもてあましているのかもしれません。私にもそんな時代があったのかねえ、とふんふんと言った気持ちで読みました。でも読み終わった後ふと、そういえば子供達がそういう年齢なんだと、思ったりして。。。
ちょっと晴れのちくもり、大雨、そして快晴という感じ。
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