第6回読書会 さっちゃん編

セックスボランティア・河合香織
「う~ん」とうなった1冊です。自分が親の立場であったら、どこまでイエスといえるのか、手術等の彼らの人生においてのタイミング。。。自分が本人の立場であったら、どうか。。。どの章をとっても私自身の中で納得する答えをだせなかったです。

流れる星は生きている・藤原てい
私が日々辛いと感じる事は、大抵たいした事ではないのだ。
底なし沼に沈んでいく様にずるずるずるずると希望もみいだす事すら難しい毎日を小さな子供達を守り抜き、生き抜いた藤原ていのそれにくらべれば何て事はないのだ。


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