日本語活字中毒の皆々様 ようこそ趣味の貸し本屋へ 
るるのおすすめ その4
2012-01-12 (木) | 編集 |
H F セイント 透明人間の告白

極上のフィクション。極上のエンターテイメント。

次のページをめくるのが待ちきれない面白さ。
翻訳本によくある登場人物が多くて覚えられないということも一切なく、いきなり本の中に引きずり込まれる。
寝ている時、本のことが気になりおもむろにガバリと起き出して続きを読んだほど。
海辺のホリデーなどへ行く時のたっぶり時間があるときにおすすめの1冊。
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