本の紹介 原田編

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原田マハ・生きるぼくら
いじめから、ひきこもりとなった二十四歳の麻生人生。
頼りだった母が突然いなくなった。
残されていたのは、年賀状の束。その中に一枚だけ記憶にある名前があった。
人の温もりにふれ、米づくりから、大きく人生が変わっていく。


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