パースブッククラブ 

日本語活字中毒の皆々様 ようこそ趣味の貸し本屋へ 

さっちゃんのあれこれ ベネット編

日本にいた頃は翻訳本ばかり読んでいたのに、オーストラリアに来てから日本作家の本を多く読んでいる。
そして、最近また外国作家の本ばかり気になる

Cost of Hope/Amanda Bennetteが、読みたい。

アマンダ・ベネットと彼女の夫は、人生を共に情熱的に精一杯に生き、それは癌が彼の命を奪うまで続きました。
死にゆく愛する者への愛を込め、ベネット女史は幸ある最後に希望を持つということに、“否認”という診断は正当ではない、その理由を力強く語ります。(TEDより)
Post a comment












Only the blog author may view the comment.
Trackbacks:
この記事のTrackbacks URL

Profile

Author:パースブッククラブ
メルアドが新しくなりました
お問い合わせはこちら↓までbookclub6014@gmail.com

オープン:土曜の朝9時-昼12時
他曜日は予約オープンします
お気軽にご連絡ください

詳細はCategoryのご案内をごらんください

本リストはブログ左下のブクログにあります

Latest comments
フリーエリア