さっちゃんのあれこれ ベネット編

日本にいた頃は翻訳本ばかり読んでいたのに、オーストラリアに来てから日本作家の本を多く読んでいる。
そして、最近また外国作家の本ばかり気になる

Cost of Hope/Amanda Bennetteが、読みたい。

アマンダ・ベネットと彼女の夫は、人生を共に情熱的に精一杯に生き、それは癌が彼の命を奪うまで続きました。
死にゆく愛する者への愛を込め、ベネット女史は幸ある最後に希望を持つということに、“否認”という診断は正当ではない、その理由を力強く語ります。(TEDより)


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