日本語活字中毒の皆々様 ようこそ趣味の貸し本屋へ 
さっちゃんのあれこれ ベネット編
2016-11-18 (金) | 編集 |
日本にいた頃は翻訳本ばかり読んでいたのに、オーストラリアに来てから日本作家の本を多く読んでいる。
そして、最近また外国作家の本ばかり気になる

Cost of Hope/Amanda Bennetteが、読みたい。

アマンダ・ベネットと彼女の夫は、人生を共に情熱的に精一杯に生き、それは癌が彼の命を奪うまで続きました。
死にゆく愛する者への愛を込め、ベネット女史は幸ある最後に希望を持つということに、“否認”という診断は正当ではない、その理由を力強く語ります。(TEDより)
Comments:
この記事へのComments:
Comments:を投稿
URL:
Comments:
Edit password:
Private comment: 管理者にだけ表示を許可
 
Trackbacks:
この記事のTrackbacks URL
この記事へのTrackbacks: