日本語活字中毒の皆々様 ようこそ趣味の貸し本屋へ 
るるの私もあるある Yoshi様編
2012-04-19 (木) | 編集 |
参照:メンバー様からのお便り Yoshiさんから第4弾

読書あとに話が出来るのって楽しいですよね。
日本語の本を読んでいる私にとって家族の誰とも意見交換が出来ないのでちょっぴり不満。
日本の作家で本が英訳されているのは純文学が多いようですが、でもありましたよ。意見交換できる本が。
ちょっと古めですが谷崎潤一郎細雪/MAKIOKA SISTERS
10年15年位前から英訳されている作家には吉本ばななと村上春樹がありますが、どうもこの2人は「とりあえず、何冊か読めばいいかな?」と夫と話しています。
さて前置きが長くなってしまいました。
私の大好きな東野圭吾そして、宮部みゆきの本が英訳されているのです。
東野圭吾秘密/NAOKO宮部みゆき火車/ ALL SHE WAS WORTHRPGロールプレーイングゲーム/ SHADOW FAMILY魔術はささやく/ THE DEVIL’S WHISPER
これらの本を買ったのは実は里帰り中の渋谷だったのです。残念ながらまだパースで見かけた事はありません。
安くないこれらの本を全て買ってきました。
英語版に興味がある方、ブッククラブにご連絡くださいね。
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