本のご紹介 劇団編

今日は、1年に1度大学生が「おバカ新聞」を売る日で、道路で手に手に新聞を振り回し、コスチュームとスマイルで楽しそうにしておりました。
そして思い出すのは、2年前の同じ新聞売りの日、娘を学校に車で送っていくとやはり沢山の若者が高校生をカモに新聞を売りさばこうとにじりよっているではありませんか。まあ、それも妖精やロケット団やスマーフや女装のマリリンなら許せる。
ただ、女子高のまわりで「真っ裸で股間ヘルメットのみ」というありえん男がスクールバスを降りてくるまだ10代の女の子達を恐怖におとしいれていたのは「許される」範囲を超えていたはず。。。
「マッパだよマッパ!犯罪だよ犯罪!」と警察へ通報一歩前でした。
う~ん、どこまでが警察沙汰じゃないのか知りたい。

さて、気を取り直して本のご紹介です。
劇団ひとりが書いた陰日向に咲くを読んでみたいと思っていたのです。
どんな小説になっているのでしょうか。楽しみです。


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