本のご紹介 綾小路編

綾小路 きみまろ
こんな女房に誰がした?


漫才ではなくて漫談のお話です。
そういえば若い頃は箸が転がってもおかしいという年代は確かにありました。笑いすぎて腰が痛くなったり、息継ぎが出来なくなることもありました。振り返ってみると最近お腹を抱えて笑うことがなくなってきた様な気がします。この本を読んでつくづく綾小路きみまろの生のライブが聴きたくなりました。


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