るるちゃんの日本語貸し本屋 の記事

2012/02/01 日本語貸し本屋 7
感動をわかちあう 今回さっちゃんとるるは里帰りとホリデーを利用して本購入をしました。船便でのんびりパースへ向かっている本も入れて、2人で350冊程です。自分が読みたい本を探す時は偏りがちですが、今回はメンバーのリクエストの本、寄付して頂いた本の続き物や読んで面白かった作家物を探しました。非常に悩んだのがかつて自分が読んで感動した本で現在ブッククラブにない本を買うかどうか。そこで思い出したのです。「...
2012/01/22 日本語貸し本屋 6
本に囲まれている幸福感日本に住んでいたならば貸本屋を始めようなんていう発想は起こらなかったと思いますが、海外ならではの貸本屋。本好きには読む本がなくなったらどうしようという心配を解消し、本を選ぶ楽しさも味わうことが出来ます。何よりも大好きな本に囲まれている幸福感に勝るものはありません。つづくかも...
2012/01/15 日本語貸し本屋 5
本の話をしながらティータイム本の事になると、ついつい話に花が咲いてしまい、あっという間に1時間2時間がたってしまいます。ブッククラブでは、カウンターにスツールを用意して、お茶などを出せるようにしています。お茶をはさんで本の話いたしましょ。 つづく...
2012/01/06 日本語貸し本屋 4
本との出会い本を購入する際には、どうしても好きな作者や系統があり、選ぶ本が偏りがちです。ブッククラブの本は、さっちゃんとるるの本だけではなく、沢山の皆様から寄付をして頂いております。今まで読んだことのない作家の本や自分では買わない様な本もきっとあるはずです。考えただけでも今すぐブッククラブへ立ち寄りたくなりませんか?ここは、素敵な本との出会いの場なのです。つづく...
2011/12/26 日本語貸し本屋 3
本を選ぶ楽しさ本には、読む楽しさだけではなく、実は選ぶ楽しさもあります。読む前から、楽しい気分にひたる事が出来るのです。現地図書館では、残念ながら選ぶというほど日本語の本の冊数は多くなく、1度借りてしまうと「次は残りのあれしかない」という危機感の様なものを感じてしまいます。ブッククラブには、およそ2000冊の在庫があり、その内大人向けの本は1400冊以上あります。その中から自分が読みたい本をじっく...

日本語貸し本屋 7

感動をわかちあう

今回さっちゃんとるるは里帰りとホリデーを利用して本購入をしました。
船便でのんびりパースへ向かっている本も入れて、2人で350冊程です。

自分が読みたい本を探す時は偏りがちですが、今回はメンバーのリクエストの本、寄付して頂いた本の続き物や読んで面白かった作家物を探しました。

非常に悩んだのがかつて自分が読んで感動した本で現在ブッククラブにない本を買うかどうか。
そこで思い出したのです。
「本との出会い」を求めてはじめたブッククラブ。
迷いも吹き飛び購入決定です。

ブッククラブは皆様に「本との出会い」を提供し、「本の感動をわかちあう」場所でありたいと願っております。

つづくかも


日本語貸し本屋 6

本に囲まれている幸福感

日本に住んでいたならば貸本屋を始めようなんていう発想は起こらなかったと思いますが、海外ならではの貸本屋。
本好きには読む本がなくなったらどうしようという心配を解消し、本を選ぶ楽しさも味わうことが出来ます。
何よりも大好きな本に囲まれている幸福感に勝るものはありません。

つづくかも


日本語貸し本屋 5

本の話をしながらティータイム

本の事になると、ついつい話に花が咲いてしまい、あっという間に1時間2時間がたってしまいます。
ブッククラブでは、カウンターにスツールを用意して、お茶などを出せるようにしています。

お茶をはさんで本の話いたしましょ。 

つづく


日本語貸し本屋 4

本との出会い

本を購入する際には、どうしても好きな作者や系統があり、選ぶ本が偏りがちです。
ブッククラブの本は、さっちゃんとるるの本だけではなく、沢山の皆様から寄付をして頂いております。
今まで読んだことのない作家の本や自分では買わない様な本もきっとあるはずです。
考えただけでも今すぐブッククラブへ立ち寄りたくなりませんか?

ここは、素敵な本との出会いの場なのです。

つづく


日本語貸し本屋 3

本を選ぶ楽しさ

本には、読む楽しさだけではなく、実は選ぶ楽しさもあります。
読む前から、楽しい気分にひたる事が出来るのです。
現地図書館では、残念ながら選ぶというほど日本語の本の冊数は多くなく、1度借りてしまうと「次は残りのあれしかない」という危機感の様なものを感じてしまいます。

ブッククラブには、およそ2000冊の在庫があり、その内大人向けの本は1400冊以上あります。
その中から自分が読みたい本をじっくりと探す。
本好きにとっては贅沢な時間だと思いませんか?

つづく